【つくばの整体きむらさんち】免疫力を上げる方法4-2 息をゆっくり吐いて免疫力アップ

自律神経のうち、副交感神経を働かせると免疫力がアップします。

そのためには息を吐く時間を長くことが大切です。

息を吸うときには、交感神経が、吐くときには、副交感神経が働きます。

副交感神経が活発になると心身の緊張がほぐれ、リラックス状態になり、リンパ球が増えて免疫力も上がります。

ストレスを感じると、呼吸が浅くなって交感神経に偏ってしまいます。

そのな時には、ゆっくりと息を吐きだして、副交感神経を働かせましょう。

1日に何度か、深呼吸をするのもおススメです。

整体きむらさんちの癒しなおし整体は、呼吸と自律神経の関係を利用しています。

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