背中の張りで精神安定剤を服用してやる気が出なくなった方の改善例

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症例1

*男性 60歳代 茨城県つくば市

来院

2007年3月

症状

2年前に背中の張りで悩み病院に行ったが、特に体に問題は無いということで心療内科を紹介され受診。
そこで精神安定剤(抗不安薬)を処方され飲み続けている。
最近特にやる気が出なくなった事を強く感じている。(薬の副作用と考えている。)
そこで、薬を控えたが、そうすると、また、背中の張りを感じて辛くなるということで来院した。
他の症状…肩甲骨や腰のコリ。

経過

薬を控えて背中の張りや痛みを感じている状況で初回施術。
施術後、背中の張りや痛み解消。
1週間後の2回目前の確認で、体に重さは感じているが背中の張りや痛みは無い。
以後、1週間から2週間、3週間間隔と、徐々に施術間隔を開けて、合わせて医師に相談の上で薬の量を減らして行った。

考察

結果的に背中の張りや痛みは整体で解消した。
病院で、特に問題が無いと言われて精神安定剤系の薬の処方を受ける前に、整体を試すことをおススメする。

 

 

※ こちらに掲載している臨床例は当院の実例になりますが効果には個人差があります。

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つくばの整体 きむらさんち(茨城県つくば市)

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